カク

かつてガレーラカンパニーの船大工に扮していたCP9の暗殺者。ネコネコの実 モデル:キリンの能力者で、ゾロと激しく戦った。最終章では上位機関CP0の一員として再登場している。

別名・通称
Kaku
所属
世界政府 諜報機関CP9→CP0
肩書
元CP9
出身
不明
能力
ネコネコの実 モデル:キリン(ゾオン系)
戦い方
武装色・見聞色の覇気
初出
ウォーターセブン編
生死
存命

プロフィール

誕生日
8月7日
血液型
X型
身長
193cm
好物
バナナ・カステラ

公式資料で公表されている分だけを載せています(出どころ: SBS・ビブルカード)。 公表されていない項目は欄ごと出していません。

関係

その他

関係は片側のページに書き、もう片側には機械的に逆向きを出しています。人物ページがまだ無い相手は出ません。

経歴

ウォーターセブン編で、ガレーラカンパニーの船大工「カク」として麦わらの一味に接近していたが、実は世界政府の暗部組織CP9の一員だった。ネコネコの実 モデル:キリンの能力者で、六式と呼ばれる政府の体術も修めた実力者である。

ニコ・ロビンの身柄と設計図の奪還を巡ってCP9がエニエス・ロビーで一味と激突した際には、ロロノア・ゾロと激しい戦いを繰り広げた。任務に忠実な姿勢と、味方であるロブ・ルッチへの信頼の厚さが印象的に描かれている。

その後、上位の諜報機関CP0の一員として最終章にも登場し、ロブ・ルッチとともにベガパンクを巡る事件に関わった。最新話(第1191話)時点でのエルバフ編での直接の動向は、確認できる範囲ではまだ大きくは描かれていない。

年表での登場

  1. 現在の2年前CP9が六式と呼ばれる海軍の秘奥義を体得したエリート集団だと分かる
  2. 現在の2年前CP9のロブ・ルッチとカクがガレーラカンパニーに潜入していた
  3. 現在の2年前ゾロがCP9のカクと死闘の末に勝利する

確認できなかったこと

出典